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Home>魚介類の冷凍保存法
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1、より新鮮なものを選んで購入! →魚なら目の澄んでいるもの,色つやがよく鱗の状態がよいものなど より新鮮なものを冷凍したほうが解凍後も美味しく食べられます。 2、水気をよくふき取って、チャック付き保存袋で冷凍する →脱水シートを使うと、上手に冷凍できます。 3、冷凍は金属トレーを使い急速に冷凍させる →急速冷凍することで、より風味を落とさず冷凍できます。 保冷剤を上に乗せるのもおすすめです。 4、解凍は冷蔵庫での自然解凍またはレンジでの解凍がオススメ この4つのポイントを守ってよりおいしく冷凍しちゃいましょう! ■ラップに包んで冷凍 切り身をラップで包み、保存袋に入れ冷凍。 ◇加熱後ほぐして冷凍 グリルで焼くか、レンジでチンして加熱した後、ほぐして保存袋に入れ冷凍。 解凍は少量の酒をかけてから。 ■水気をよくふき取り、三枚おろしならそのまま冷凍 「さばの生き腐れ」という言葉があるほどいたみやすいので新鮮なものを購入し、水気をよくふき取って1枚ずつ冷凍。 調理しやすいようそぎ入りにしてからの冷凍もOK。 できれば脱水シートを使用して冷凍しましょう。 ■しめさばにして冷凍 三枚おろしにした新鮮なさばに、少し多めの塩を まんべんなくふりかけ、2〜3時間冷蔵庫でねかせる。 水分が出てきたら、流水で洗いペーパータオルで水気をよくふき取る。 酢50ccをふりかけ、裏表をひっくり返しながら30分程度漬ける。 身が白っぽくなったら、ペーパータオルで水気をふき取り、ラップで包み急速冷凍。 ■手開きにして冷凍 手開きにしたら、軽く塩をふり酒を少々かけて10分ほど置き、出てきた水をキッチンペーパーでふき取る。 その後、ラップに包んで急速冷凍する。 ■手開き後、味噌をぬって冷凍 手開きしたいわしに、酒で溶いだ味噌をぬって冷凍。 解凍後はみそを適度に落とし、焼いて。 ■三枚おろしにして冷凍 三枚おろしにした後、軽く塩をふり10分ほど置く。 出てきた水気をキッチンペーパーでよくふき取り、ラップに包んで急速冷凍。 ■刺身のあまりは漬けにして冷凍 刺身などであまったまぐろは醤油と酒、または味噌漬けにして冷凍。 冷蔵でも数日間は大丈夫。 解凍後はそのまま焼いたり、しょうゆ漬けはフライにして。 ■水分をよくふき取り急速冷凍 他の魚同様、塩をふって10分ほど置き、出てきた水分をよくふき取ってからラップに包み急速冷凍する。 ■冷凍のエビならそのまま冷凍庫へ 解凍してしまうと風味が落ちてしまうので、そのまま冷凍庫へ。 ■茹でてから冷凍 背わたをとり、茹でたらあら熱をとり皮をむく。 トレーの上に並べラップをかけて冷凍したら保存袋に移す。 ■フライにして冷凍 下処理後、エビフライにしても冷凍できます。お弁当にも使えて便利。 ■下処理をしてから冷凍 はらわたを取り出し、墨袋やくちばし、軟骨を取り除く。 げその吸盤は包丁の背中でこそげ落とす。あとは水分をよくふき取り、 急速冷凍。 使いやすいよう、輪切りにしてから冷凍もオススメ。 ■足を切り離して冷凍 そのまま冷凍すると足がくっついてしまうので、1本1本切り取ってから水気をよくふき取り保存袋に入れ冷凍。 ぶつ切りにして少量の酒をふりかけてから冷凍するのもオススメです。 ■砂抜きしてから冷凍 塩水にしばらくつけておき、砂抜きしてからよく洗い、水気をふきとる。 その後、保存袋に入れて急速冷凍。 ■ラップに包んで冷凍 ひと腹ずつラップで包み、保存袋に入れて急速冷凍する。
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